
日中関係が弱まる…二階氏、習主席と会わず「対米従属」に不満示す
記事によると…
・超党派の日中友好議員連盟会長の二階俊博氏(元自民党幹事長)らは29日、中国での3日間の日程を終えて帰国した。親中派として知られる二階氏は中国に独自の人脈を持つが、習近平国家主席と会談できず、日本人に対する短期滞在ビザ免除の再開など懸案も進展しなかった。米中対立が続く中、中国は「米国追随」とも見える日本外交にいら立ち、見下す姿勢が鮮明だ。
・中国政府関係者は二階氏について「日本の政治家の中で中国とのつながりが抜群」と指摘。2019年には当時の安倍晋三首相の特使として北京を訪問。中国側から「指導者並みの待遇」で迎えられ、習主席とも会談した。そのため日本政府は習主席との会談だけでなく、個別課題の進展にも期待を寄せていた。
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fa-wikipedia-w二階俊博
二階俊博は日本の政治家。自由民主党衆議院議員、紫水会会長、自由民主党和歌山県支部長、自由民主党政調会観光立国研究会議最高顧問、自由民主党国土強靱化推進本部長、自由民主党2025年大阪・関西万博誘致推進本部長、全国旅行業協会会長、日中友好議員連盟会長。
生年月日: 1939年2月17日
出典: Wikipedia
オンラインコメント
・習近平が会わなければならない大物はいるだろうか?首相を務めた人物すらいない。
・次の選挙では彼ら全員が負けることを願います。
・役立たずの裏切り者
・彼らの「中国とのつながり」や「政治力」がこれに過ぎないことを国民が知ったのは大きな成果です (◍•ᴗ•◍)
・逮捕された日本人を連れ戻せ。そこで何をしているんだ?
・中国によって裏切り者の足元から梯子が引き抜かれる写真ですか?
・これは中国に迎合した結果だ。自分たちが蔑まれていることに気付いていない大馬鹿者だ。
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