
東国原英夫氏、トランプ大統領銃撃事件に関する投稿を謝罪「もし仕組まれたものでなければ…」は「軽率な発言」
記事によると…
・元宮崎県知事で衆院議員の東国原英夫氏(66)が15日、自身のアカウントを更新。ドナルド・トランプ前大統領(78)の銃撃事件について不適切な投稿をしたことを謝罪した。
faカレンダー2024年7月15日 20:19
faチェーン
fa写真参考画像

↓↓↓
「ダメツイート」東国原英夫氏、トランプ大統領銃撃事件に関する“演出”発言に批判殺到…投稿削除でも火消しならず(SmartFLASH) →あ、こちらは情報収集が不十分で軽率な判断と発言になってしまいました。大変申し訳ございませんでした。訂正し、お詫び申し上げます。
— 東国場 英夫 (@higashi_kokuba) 2024年7月15日
fa-wikipedia-w東国原英夫
東国原英夫は、日本の政治評論家、タレント、作家、俳句家、政治家であり、宮崎県知事、衆議院議員を務めた。
生年月日: 1957年9月16日
出典: Wikipedia
オンラインコメント
・頭に浮かんだことをそのまま投稿するのは怖いです😱
・まあ、そういう風に考える人もいると思います。
・削除して正解でした。
・他に言うことはありません…
・正直でいることは良いこと!!
・亡くなった人もいるので
・今の時代、普通の人でも一言で批判される可能性があるので、私たちはソーシャルメディアリテラシーを高める必要があります。
\\\この記事をソーシャルメディアで共有する//
X(旧Twitter)でニュースを共有する
