「クイズ質問」の民主・小西氏、政治資金で自著爆買い 記事によると… ・民主党の小西洋之参院議員の関連政治団体が、小西氏の自著の購入代として政治資金から約319万円を支出していたことが30日、平成26年分の政治資金収支報告書で分かった。 小西氏は同日、自身のツイッターで「自著『いじめ防止対策推進法の解説と具体策』を政治団体で買い取りをしている」と認めた。その上で「いじめから子供の命と尊厳を守るために、事務所経営上も膨大な財政負担を覚悟の上で、政治活動としてあえて自費出版をした」と経緯を説明。「自費出版においては著者が一定部数の買い取りを行い、出版物を世に送り出すことになる」と記した。 fa-calendar2015/11/30 17:22fa-chainhttps://www.sankei.com/article/20151130-AFPD7UMWORJRJCXI55COJ7GW3A/fa-newspaper-o『産経新聞』のご購読お申し込みはこちら fa-wikipedia-w小西洋之 小西 洋之は、日本の政治家、元郵政・総務官僚。立憲民主党所属の参議院議員。立憲民主党参議院政策審議会長。参議院外交防衛委員会理事。元参議院沖縄及び北方問題に関する特別委員長。生年月日: 1972年1月28日出典:Wikipedia ネット上のコメント ・どなたかが言ってましたが、やっぱりブーメランになりましたか。 ・売れないのね〜w ・憲法審査会などで「私の本が売れているから私の言うことが正しい」と言ってそう。 ・コニタンは自分のポストもサブ垢使って「いいね」押してそう🙎♀️ ・「自分がやっている事は相手もやっているはず!」で動くから、尽くブーメランなんよなぁ。 ・安定の小西さん ・小西の自著ってなんだろう クイズ本だろうか \\SNSで記事をシェア// X(旧Twitter)でシェアニュースを Follow sharenewsjapan1
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<限界が近い母親へ>聞き分けがなく手のかかる3歳の娘。育てていく自信が持てないママへのメッセージ | ママスタセレクト
<限界が近い母親へ>聞き分けがなく手のかかる3歳の娘。育てていく自信が持てないママへのメッセージ | ママスタセレクト 『3歳の娘を育てる自信がありません』 投稿者さんからのこのようなひとこと。子育て経験のあるママなら一度は同じように考えたことがあるのではないでしょうか。もう3歳、だけどこの世に生を受けてからまだ3年。日数でカウントすれば1000日ちょっと。そのような未熟な人間見習い状態のわが子との生活は、悪戦苦闘の日々ですよね……。 「どうして?」と問いかけるほど苦しくなる子育て 3歳になる娘さんに対するお悩みは、「トイレトレ」に「異食(食べ物ではないものを口に入れてしまうこと)」、すぐに「約束」を破られてしまうことなのだとか。しかしまだ3歳です。どれもできなくても仕方がないのかもしれません。3歳頃にもなると、赤ちゃんらしさから子どもらしさが際立ちはじめます。そのせいで、つい大人側が子どもに対して多くを求めすぎてしまう。「なぜできない?」「どうして?」と繰り返し問いただしてしまいがちです。しかしその問いかけは、すればするほどママが苦しくなるので、どこかで「できなくてもいい」といった線引きが必要になりそうです。 わが子にあったトイレトレを目指そう 保育園ではオムツをしているものの、トイレにいける。なのに自宅では「トイレこわい」と言ってみたり、遊びに夢中でスルーされたりしてしまうのだとか。 遊びに夢中でというケースは、年齢問わずよくあること。気になるのは「トイレこわい」という発言。大人にはわからない何かを感じ取っているのかもしれませんね。ならばトイレを楽しくする工夫はいかがでしょう。子どもが好きな色やキャラクターなどで飾る・薄暗くならないように電球を明るいものにしてみる・ごほうびシールを用意してみる。おもちゃやぬいぐるみ、絵本などもありですね。トイレにいくときはママと一緒に手をつないだり歌を歌いながらいったりなどもよさそう。それでもダメなら、一時的にトイレトレを休むこともありです。保育所の先生に相談して連携を取りつつ、自宅での進め方を模索してみてください。相談することで進めやすくなるかもしれません。 3歳児に約束を完璧に守らせることはほぼ不可能 子どもの性格にもよりますが、正直、子どもとの約束ごとなんてあってないようなものだと考えてみませんか? 大人でも約束を守らない・守ろうとしても守れない人っていますよね。もしかすると投稿者さんの約束ごとは、3歳児に求めるレベルではないのかもしれません。約束を破ったらその都度注意していいと思いますよ。今は約束を守る大切さを教える長い準備期間ですから。おそらくびっくりするぐらい注意・怒ることになるときもあると思いますので、もうこればかりは覚悟を決めてしまいましょう! 本当、3歳どころか何年も続きますので、別の意味で安心してください。 「異食」させない対策を取ろう クレヨンをちぎって食べてしまうことがあると話している投稿者さん。体への影響が心配になりますので、まずはクレヨンを子どもだけで触らせないようママが管理してあげてください。「使いたいときはママに言ってね、一緒に使おう」などはどうでしょう。不安であれば保健師さんやかかりつけの小児科の先生、保育所の先生に相談してみてください。頭ごなしに「ダメ」と取り上げてしまうと、さらに執着する可能性があります。お腹を壊したり、飲み込む段階で窒息してしまったりする可能性も否めませんので、これだけは早急に対応したほうがよさそうです。 子どもだけではなくママのケアも 投稿者さんの悩みを拝見していて、本当に苦しんでおられることがひしひしと伝わってきました。相当追い詰められているのではないかと察します。もしかすると、お子さんの問題解決より先に、ママ自身の心を救わないとならないのではとまで感じました。できれば旦那さんや両親・義両親などの力を借りて、ともに子育てをしていく選択をしてほしいと願わずにはいられません。 子どもと離れる時間を作ろう 手のかかるタイプの子どもを育ててきた筆者が言えることは、とにかく「休んで」「離れて」「助けを求めて」この3つにつきます。旦那さんが休みのとき、数時間でもいいので子どもを託し、外出することはできませんか? 家族の協力が求められないのであれば、保育所などの一時保育や、予算が許せばシッターを頼むこともありでしょう。たとえわずかな時間でも、仕事以外でわが子と離れる時間をもつことで冷静さを取り戻せますし、リフレッシュもできます。 専門家への相談をためらわないで 「このままではいつか手をあげてしまうかもしれない」。そのように考えている投稿者さん。もし不安を抱かずにいられないのであれば、お子さんだけでなくママ自身も誰かに救いを求めるべきではないかと筆者は考えます。医療機関・専門機関へのカウンセリングや、市区町村の子育て関連の窓口に相談をしてみませんか? 話をするだけ、聞いてもらうだけでも救われることがあるかもしれません。子育てのアドバイスだけでなく、ママの心を救うために手を貸してくれるかもしれません。子育てに疲弊している状況で、お仕事もあるし家事もしないといけない。そのようななか、行動に移すことは大変かもしれませんが、ママの心が壊れてしまったら取り返しがつかないことになります。歩き疲れたので椅子に座ろうかなと思う感覚で、誰かに助けを求めていいんですよ。 自分を許そう、ほめよう 聞き分けのない3歳児の相手をしていたら、イライラしてブチギレてしまうことも当然です。大きな声をあげて怒鳴ってしまったり、許されることではありませんが手をあげてしまったりすることもあるかもしれません。「怒りは数秒耐えたら解消できる」なんて聞きますが、なかなかそううまくはいかないもの。なので、ある程度は仕方がないことなのだと自分を許してあげてください。むしろ今、手をあげずに済んでいる自分をほめてあげましょう。本当に素晴らしいことですから。 1人にならないで、誰かの手を借りよう こんなに怒ってばかりいてはわが子への影響が心配になる、こんな自分が子育てをしていていいのか。周りのママたちのように、怒鳴ったりわめいたりしない育児をしなくては……なんて焦らなくていいんですよ。思っている以上に、よそのママたちもガッツリ怒っていますから(笑)。本当のことはなかなか見えないものですから、自分だけを責めないでくださいね。とにかく今必要なことは、ママ自身が誰かに相談をすること、「助けて」と声をあげることです。子育ては1人ではできません。いろいろな人の手を借り、声に耳を傾けながら、自分にあう方法を取捨選択していくもの。ですから、ダメなら専門家の手を借りよう、カウンセリングで話を聞いてもらおう! でいいと思います。誰かの許しを得る必要なんてありませんので、思い切って一歩、踏み出してくださいね。 文・櫻宮ヨウ 編集・荻野実紀子 イラスト・むらみ
グーグルの生成AI「Gemini」がiPhoneで利用可能に。Googleアプリから切り替え | poxnel
Googleの生成AI「Gemini(ジェミニ)」がiPhoneからでも利用できるようになりました。 2月15日、GoogleのGemeni(旧Bard)のプロダクトリーダーであるJack Krawczyk(ジャック・クラヴジック)氏が、Gemeniが日本語と韓国語でも利用できるようになったことを発表しました。 あわせてiOSとAndroidの両方でGemeniが利用できるようになったとのことです。 Androidは専用アプリにて、iOSはGoogleアプリから切り替えるかたちでGemeniを利用できます。 iPhoneでGeminiを利用する方法は? 興味のある人は、Googleアプリのインストール or アップデート後に、画面上部にある青いひし形のGeminiのマークをタップしてください。 こちらからGeminiを利用できます。 もちろん普通に検索にすることもできます。
【靖国】志位和夫氏「陸自だけでなく海自も幹部らが制服姿で参拝。厳しくただされなければなりません!」
志位和夫氏のポスト 「しんぶん赤旗」がスクープ。 陸自だけでなく海自でも。 幹部らが制服姿で参拝しており、憲法の政教分離の原則に違反する公的な集団参拝だった疑いがあります。 厳しくただされなければなりません。 「しんぶん赤旗」がスクープ。陸自だけでなく海自でも。幹部らが制服姿で参拝しており、憲法の政教分離の原則に違反する公的な集団参拝だった疑いがあります。厳しくただされなければなりません。 pic.twitter.com/eX68BX8Qbu — 志位和夫 (@shiikazuo) February 17, 2024 fa-wikipedia-w志位和夫 志位 和夫は、日本の政治家、衆議院議員。 1990年から2000年まで日本共産党書記局長を務め、2000年に日本共産党委員長に就任。生年月日: 1954年7月29日出典:Wikipedia ネット上のコメント ・別に問題無いと考えます ・制服はいかんね。参拝するなら私服でしょ。 ・何か問題でも? ・自衛官が制服を着て、日本を守ってくれた先輩の英霊に参拝する、そのどこがいけないのかわからない。 ・良かった海自も行ってくれてたんですね、安心しました!! ・委員長降りて何してるの? ・別にいいと思うよ。 \\SNSで記事をシェア// X(旧Twitter)でシェアニュースを Follow sharenewsjapan1
<搾取される同居>夫「生活費はオレたちにまかせてよ!」……は?勝手に決めないで!【第2話まんが】 | ママスタセレクト
<搾取される同居>夫「生活費はオレたちにまかせてよ!」……は?勝手に決めないで!【第2話まんが】 | ママスタセレクト 前回からの続き。わが家は私(ジュンコ)と夫のリュウタ、娘のマリ(5歳)の3人家族。私は フルタイムで働くワーキングマザーです。結婚したばかりの頃はアパート暮らしでしたが、夫の単身赴任を機に義両親と同居をすることに。子どもがまだ小さいのでおじいちゃんおばあちゃんと住んでいれば、何かとサポートをお願いできるだろうと期待していた気持ちは否めません。しかし実際に住み始めてみると、やはりいろいろと不満が出てくるもので。今となっては、あのときの判断を悔やむばかりです……。 家を夫名義にするかわりに、リフォーム費用を払わないというのが義両親の主張でした。当初、私たちはそれで納得しました。 つぎに生活費の話になったときです。「私たち、もう年金生活でね。あまり贅沢はできないの」と、義母はなにやら言いづらそうにしているのです。 「え、お義母さん、何が言いたいんだろう?」と私が思っていると……。 しばし沈黙がながれたあと、「生活費は俺らにまかせて」と夫が言い出したのです。 はい? この人は、なにを言っているの? 義両親の生活費をまかなうのにいくらかかるのかを把握しての発言なのでしょうか。さすがに全額は無理。夫も単身赴任で、こっちとあっちで2倍生活費がいるようになるんだし。 義母は以前はパートをしていたみたいですが同居を機にやめ、義父は去年定年退職を迎えました。義母は贅沢はできないと言いますが、それなりに遊びに行くこともあるようですし、おそらくそこそこのお金は持っているのだと思います。なので正直、義両親の言い分に納得はできませんでしたが、子どものことも面倒見てもらうことが増えるだろうし、お金で解決できるのならと思う自分もいました。そこで日々どうやったら節約できるか考えている私。しかし相変わらず、義両親は節約をすることなどまったく考えていないようで、昨今の電気代高騰や物価上昇のあおりを受けて、わが家の家計はいつもギリギリのところで成り立っている状態でした。 「ねえ、同居前はあんな風に言ってたけど、もう少しお義父さんたちから生活費もらえるように言ってよ」と、私は夫に頼みましたが、「無理!」の一点張りです。家をもらっている手前、夫は義両親に強く言えないのです。 私は徐々に義父母に頑張って稼いだ生活費を搾取されていると感じるようになっていきました。けれど同居することで、ある意味、安心して働けているのも事実。なんとかそう言い聞かせて、日々を過ごしていたのです。ところが信じられないことが発覚したのです。 夫の妹のモモエさんが、家を建てたのでみんなで招待され遊びに行ったのです。設計士さんを入れて建てたという義妹の家は、本当に素敵でした。 義父の退職金の半分をモモエさんにあげたという事実に私は絶句してしまいました。娘かわいさに援助してあげたい親心はわかります。でも普段の生活費はほぼ出さず、私たちの家計に依存しているくせに……! 仕事をするためだと、娘のマリが寂しい思いをしないようにとこれまで我慢してきた私がバカみたいじゃありませんか。 【第3話】へ続く。 原案・ママスタコミュニティ 脚本・物江窓香 作画・Ponko 編集・横内みか
GACKTさん、仮想通貨“暴落”で猛バッシング受けた過去「詐欺と言われ…でも最終的には自分の判断だから」
・歌手・GACKT(50)が15日までに更新されたYouTubeチャンネル「DROPOUT ドロップアウトした冒険者たち」にゲスト出演。仮想通貨をめぐり猛バッシングを受けた過去について明かす場面があった。 ・GACKTは17年12月に仮想通貨事業「SPINDLE(スピンドル)」に参画したことを発表し、話題を呼んだ。GACKTコインなどと呼ばれたが「世界中の要人たちをつなげていくパイプ役として参加して。でも、あのときちょうどバブルが弾けて。一番最悪なタイミングに被ってしまった」と回顧する。 ・「よく“売りぬいた”とか言われているけど、僕は全部持ってるって。創設した人たちは“ロックアップ”といって1年間鍵がかかるわけよ、現在も塩漬けの状態で。今は離れているんだけど、彼らは新しいメンバーでもう一度イチから立て直すということをやっていて。それを投資家として“応援していくよ”ということで」 ・「タイミングが悪かった(暴落した)ことで、すごく“詐欺だ”とか言われて。他のコインだったら、騒がないじゃん?たぶん一緒になって買った人は責めるところを探したいんじゃない。でも、僕がその財布から移してやったわけじゃない。最終的には自分の判断だからね。それを“お前が言ったから”っていうのはね…本当にマーケットが信じられないくらい落ち込んだから」 fa-calendar2/15(木) 16:18fa-chain
韓国・ソ・ギョンドク教授「下着も隅々まで調べられた」 米子空港で2時間調査
・誠信女子大の徐ギョン徳(ソ・ギョンドク)教授が16日、日本の空港で2時間ほど調べられたと明らかにした。 徐教授はこの日、自身のインスタグラムに「22日に島根県が自称『竹島(日本が主張する独島の名称)の日』行事を開く」とし「どんな行事を準備し、どんな歪曲をするのか、あらかじめ調査して対応をしてきた」と説明した。 徐教授は「前回もそうだったが、今日も米子空港で2時間も捕まった」とし「何か調査書のようなものを渡すと言われ、5枚も空欄を埋めなければいけなかった」と明らかにした。 続いて「家族の名前、性別、年齢まで詳細に書かされた。私のトランクを完全に解体し、下着までも隅々まで調べた」とし「本当にあきれる」とコメントした。 徐教授は「こんなことで私が恐れるだろうか。私のことをかなり警戒しているようだ」とし「いま空港から出てバスに乗って松江市に浸透中だ。よく調査して日曜日に戻る」と伝えた。 fa-calendar2/17(土) 9:16fa-chain
ヒャダインさん「大谷翔平さんのニュースが とても多すぎて少し疲れました…」
ヒャダインさんのポスト 大谷翔平さんのニュースがとても多すぎて少し疲れました。 (大谷さんのことは大変に尊敬しています) でもそれって、ポジティブなニュースがそれしかないんだなあと思うと悲しい。被災にGDP4位に円安に裏金に戦争に。 大谷翔平さんのニュースがとても多すぎて少し疲れました。 (大谷さんのことは大変に尊敬しています) でもそれって、ポジティブなニュースがそれしかないんだなあと思うと悲しい。被災にGDP4位に円安に裏金に戦争に。 — ヒャダイン こと 前山田健一 (@HyadainMaeyamad) February 15, 2024 fa-wikipedia-wヒャダイン 前山田 健一は、日本の男性ミュージシャン、音楽プロデューサー、作詞家、作曲家、編曲家、動画投稿者。血液型O型。 大阪府大阪市住吉区出身。歌手やタレントとして活動する際はヒャダイン名義を用いている。作曲家としてはファイブエイス所属。タレント「ヒャダイン」としてはスターダストプロモーション所属。生年月日: 1980年7月4日出典:Wikipedia ネット上のコメント ・まぁなかなかねぇ ・疲れる?いくらでも回避できると思うが 落ち目になるとこういう天邪鬼的な発言をしたがるんだよな ・実際明るいニュースが少な過ぎる ・別に疲れはしない もっとあっていいニュース ・だって取材する気が無いもの wwwww ・それはテレビが偏ってるから ・他に報道することあるのになww \\SNSで記事をシェア//…
<前妻が強敵で……>今の家族だけズルい「私たちも絶対について行く」【第4話まんが:前妻の気持ち】 | ママスタセレクト
<前妻が強敵で……>今の家族だけズルい「私たちも絶対について行く」【第4話まんが:前妻の気持ち】 | ママスタセレクト 【第1話】から読む。 前回からの続き。私は高1の娘(ララ)と暮らす40代(ユミ)の母です。娘が3歳のときに離婚して現在は娘と2人暮らし。実家が近く、両親は健在です。娘はかつての義母や前夫とまだ交流があり、定期的に会っています。 前夫(リュウジ、40代)は再婚して、妻(サユリ、40代)と娘(マユカ、小4)と暮らしています。前夫一家と私たち親子は同じ市内に住んでいます。 ある日息子(リュウジ)の家族旅行の計画と聞いた義母は「ララも行ったら?」と誘ってきました。それならばと、私もその旅行に同行する予定でいたのに前夫から断られてしまいます。その失礼な態度に猛烈に腹が立ったのです。 前夫と離婚したのはもうだいぶ昔のことです。なのにいまさら、こんなに腹立たしい思いをさせられるとは、想像もしていませんでした。 この旅行への参加は、もとはといえば、義母からのお誘いがきっかけです。前夫は私とララを遠方の旅行へなんて連れていったことなんてなかったのに、新しい家族とは、楽しげに旅行を計画しているなんてなんだかイヤな気持ちです。 私は義母が好きではないですが、ララにはたびたびお小遣いやプレゼントをくれたりと、よくしてくれているので、ララと連絡を取り続けることは許しています。 今回もホテル代やテーマパークの入場料を払ってくれると言うのはありがたい提案です。しかし私自身は、義母と直接連絡を取りづらいので、ララを経由して旅行に同行する旨を伝えてもらいました。 「お父さん、私たちと車で一緒に旅行するのはちょっとイヤみたい」とララから言われたときカチンときました。どういうこと? ありえないありえない。ララも前夫の娘なのよ。私たちはそんな旅行連れてってもらったことがないのだから、前夫が私たちを旅行に連れて行くのは当たり前なのです。 前夫は車と運転が大好きです。車で行ける場所には絶対に車で行くに決まっています。車に乗せてもらって、同じホテルに泊まってご飯も一緒に食べたらいい、私たちにはその権利があります。 「もうこれ以上お父さんに言えない、ごめんね。お土産は買ってきてもらえるように言っておくから」と、義母はララに謝ったそうです。やれやれ、これ以上言ってもらちがあきません。私は、前夫に直接話をつけるために電話しました。 前夫は、頑なに旅行への同行を了承しないので話になりませんでした。 ララをさしおいて、前夫家族だけがいい思いをするなんて「ズルい」です。このまま「はい、わかりました」と引き下がるわけにはいきません。 ララに旅行を提案して、その気にさせておいて「やっぱりダメみたい」という義母に腹が立ちました。前夫も「一緒の旅行はありえない」と言い何を言っても聞く耳を持ちません。どいつもこいつも勝手すぎます。ララは前夫の実娘です。家族を拒否するなんてどういう神経なのでしょうか。そしてララを産んだのは私。私には一緒に行く権利が絶対あるはずです! 私たち親子をないがしろにする前夫や彼の今の妻(サユリ)への不満が止まりません。意地でも旅行についていこうと思います。 【第5話】へ続く。 原案・ママスタコミュニティ 脚本・rollingdell 作画・まゆか! 編集・横内みか
【文春】いつもより「みんなが伸び伸びと楽しんでいた」松本人志の代理を務めたバカリズムの“納得感”
いつもより「みんなが伸び伸びと楽しんでいた」松本人志の代理を務めたバカリズムの“納得感”――てれびのスキマ「テレビ健康診断」 記事によると… ・「やることはいつもと変わりません。お手元のフリップに面白い答えだけを記入していただいて、発表していただければなと。くれぐれも面白い答えだけを」 大会前にそう宣言したのは、松本人志の代理で『IPPONグランプリ』のチェアマンを務めることになったバカリズムだ。彼はこれまで28回放送された同番組に第2回を除く27回出演。そのうち最多の6度優勝した“絶対王者”。強すぎるゆえにハードルが上がり、充分IPPONだろうという回答がIPPONにならない場面が少なくないほどで、その優勝回数以上に象徴的存在だった。だから、バカリズムが「チェアマン代理」というのはこれ以上ない納得感で、その真っ当さの分、時代が動いた感じがした。 ・今大会、いつもよりもいい意味で緊張感が薄れていたように感じた。みんなが伸び伸びと大喜利を楽しんでいた。それは松本人志が近くで見ているというプレッシャーから解放されたからか、絶対王者バカリズムがプレイヤー側にいなかったからか、たまたま出場者のメンツがそうさせたのか、あるいは単なる気のせいかもしれない。だが、毎回のように初出場組は番組の“洗礼”を浴びるかのように最初のIPPONが取れずに苦戦するが、今回はみな早々にIPPONを獲得したのは事実。結果、どちらのブロックも最後のお題まで全員が勝ち残るチャンスがある大接戦となった。 プレイヤーでなくなったことを惜しむ声もあったバカリズムだが、その存在感は抜群。「かなりのリスクを冒して答えたのに」「すごいのは、この局面であの長い文章を出せるハート」「たくさん出したいタイプのお題」など回答者の心理を代弁するかのような解説は、出場時の彼の思考を覗くようで面白かった。 fa-calendar2/17(土) 6:12fa-chainhttps://news.yahoo.co.jp/articles/3365f1e60e9b072b5ce9b4dedecf8ce5a09d35f3fa-newspaper-o『週刊文春デジタル』の入会登録はこちら fa-wikipedia-w松本人志 松本 人志は、日本のお笑いタレント・漫才師・司会者・俳優・映画監督・作家・コメンテーター。兵庫県尼崎市出身。お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ・ネタ作り担当。相方は浜田雅功。愛称は松っちゃん。妻は元タレントの伊原凛。吉本興業東京本部所属。左利き。生年月日: 1963年9月8日出典:Wikipedia ネット上のコメント ・文春手詰まりかなw ・単なるポジショントークでは・・・ ・いない分盛り上げようとみんなで頑張ってたのかもしれない。それでも穴は埋められない。 ・文春がないほうが、全員のんびりできる。 ・そりゃ当たり前なんだよ。あの「松本人志」が見てるんだから。芸人にとっちゃ認められるかもしれない大事な場。そもそもワイワイ楽しくやる場ではない。 ・という夢を見たんだ ・記事読んだけど単なる記者の感想で土曜朝から笑わせていただきました \\SNSで記事をシェア// X(旧Twitter)でシェアニュースを Follow sharenewsjapan1