【夫の育毛に月4万円!?】自分に自信を持つため、大事なのは……納得感!<第16話>#4コマ母道場 | ママスタセレクト 【第1話】から読む 前回からの続き。人は誰でもコンプレックスを抱えているのではないでしょうか。そのコンプレックスに対して、周りができることがあるとすれば、励ましたり、温かく見守ったりぐらいでしょう。しかし家族のコンプレックスが家計に打撃を与えているとしたら……? 旦那さんを傷つけたくないけれど、一歩踏み込んで話をしなくてはいけないと意気込むママVSコンプレックスを刺激され、ムキになってしまう旦那さんのお話です。 【エピソード】 イチカさんは、夫のヒカルさんと結婚してもうすぐ20年が経とうとしています。娘のマユちゃんは高校2年生、息子のミナトくんは中学3年生。貯蓄は日々頑張っていたつもりでしたが、湯水のごとく流れていく教育費に不安がないといえば嘘になります。そんなとき、イチカさんはいつも家計簿に記されている「薄毛クリニック代4万円」が気になってしまいます。夫のヒカルさんは若い頃から薄毛に悩まされていて、クリニックに通っているのです。日々薄毛対策を頑張る夫の努力を知っていても、「この4万があれば」と思ってしまうイチカさんなのでした。イチカさんは夫のことを心から尊敬しているし、愛情もあります。今さら夫の薄毛が進んだところで何も変わることはないのです。ただ家計のために薄毛対策をやめてもらうことを提案しかけると、いつも温厚な夫が間髪入れずに断ってきたのでした。家計簿を見つめながら悶々と悩んでいると、ミナトくんに「母さんの化粧品代だって高くない?」と言われてしまいます。もし夫に「君のスッピンが一番好きだから化粧はやめて」と言われたら……? 考えれば考えるほど、夫になんと酷いことを言ってしまったんだろうと後悔し、心から謝罪したのでした。 第16話 一番大事なのは納得感 【編集部コメント】 人は誰しもコンプレックスを抱えていることでしょう。それをすんなり受け入れられる人もいれば、いろいろな手を尽くしたうえで受け入れていく人もいます。その是非について、他人がとやかくいう問題でもなく、対策を続けるもやめるも決めるのはすべて本人の「納得感」次第なのです。自分に責任をもつことができるのは、他の誰でもない自分自身だけなのですから。イチカさんも家計が厳しいのであれば、薄毛を引き合いに出すのではなく、ストレートに家計について話せば良かったのかもしれませんね。つくづく話し合いの難しさを感じてしまいます。 【第17話】へ続く。 原案・ママスタコミュニティ 脚本・渡辺多絵 作画・マメ美 編集・井伊テレ子
Category: 傾向
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最大ポイント11倍! 楽天でお買い物マラソン開催中!! 2月23日1時59分まで | poxnel
楽天市場で買えば買うほど貰えるポイントの倍率が最大11倍までアップするお買い物マラソンが開催中です。 2月のお買い物マラソンの期間は2月19日20時から2月23日1時59分まで。 買いまわりキャンペーンにエントリーしたあと、各ショップで1,000円以上お買い物するごとにポイントの倍率が1倍ずつ増えていきます(期間中であればエントリー前の買い物も対象)。 楽天市場で購入したい商品がある人は、こうしたお買い物マラソンなどのセールにまとめて購入することをおすすめします。 【楽天市場】お買い物マラソン│買えば買うほどポイントアップ!
大阪万博“2億円トイレ”に、林官房長官「継続的にモニタリングし管理監督を徹底する」
万博の“2億円トイレ”めぐり管理監督を徹底 林官房長官 記事によると… ・大阪・関西万博の「2億円トイレ」を巡り、林官房長官は「コストダウンに向けた不断の努力がされるよう政府として管理監督を徹底する」と述べました。 ・高すぎるのではないかという指摘については「費用の適正性を継続的にモニタリングするための予算執行監視委員会を活用し、政府としても万博協会への管理監督を徹底する」と強調しました。 fa-calendar2/19(月) 20:45fa-chain fa-wikipedia-w林芳正 林 芳正は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、内閣官房長官、自由民主党総務。生年月日: 1961年1月19日出典:Wikipedia ネット上のコメント ・いやまたモニタリングにいくら使われるか分かったもんじゃないわ ・モニタリングからも中抜きしそう ・デザイナートイレにする意味無いやろ。普通のトイレにしろ ・遅っ… 今頃かよ… ・モニタリングしてる間に出来上がっちゃうよ ・普通の感覚で、いらんでしょ。 ・二億円の一時的に使うためのトイレ🚽。トイレには罪はないけど、止めようと言う賢い人いないの? \\SNSで記事をシェア// X(旧Twitter)でシェアニュースを Follow sharenewsjapan1
【話題】男性を女性に変える加工技術がスゴすぎる…『もう何も信じない』『加工ってかもう全くの別人』『職人技』
曖myさんのポスト 私の加工技術 私の加工技術 pic.twitter.com/OOhQwQ2a8t — 曖my (@aezoxr) February 17, 2024 fa-twitterXの反応 「いやいや指の太さ違いすぎるし別人でしょ(ヾノ ̄▽ ̄)」と思って手を見たらちゃんと手相が一緒ですごい pic.twitter.com/DjXtK3m9GU — けいてぃ骨格ストレート⌇ブルベ夏冬⌇ソフトエレガント (@Katie_ROOM_) February 18, 2024 fa-wikipedia-w画像編集 画像編集(がぞうへんしゅう、英: Image editing)は、デジタル写真や銀塩写真、イラストレーションなどの画像を変化させる過程を指す。出典:Wikipedia ネット上のコメント ・.加工したことない人は加工アプリを使えば誰でもこれができると思うのかもしれないけどこれは割とガチで「職人技」だと思う ・もう何も信じない… ・こんなにも違うのか!? ・クオリティ高過ぎですね ・コラじゃなくて加工なんですね ・稼げるよこれ ・加工ってかもう全くの別人やん \\SNSで記事をシェア//…
【今までザル】故意に税金未納や滞納繰り返した場合 国が永住許可取り消しへ
・政府は、技能実習制度を廃止して新たに育成就労制度を導入すれば、永住につながる特定技能への移行を促すことになり、永住許可を得る外国人の増加が見込まれるとしています。 一方、永住者になっても税金や社会保険料を納めなかったり、資格を取り消されない、窃盗など1年以下の懲役や禁錮にあたる罪を繰り返したりするケースがあるということです。 このため出入国在留管理庁は、故意に税金や社会保険料の未納や滞納を繰り返した場合や、窃盗などの罪で1年以下の懲役や禁錮になった場合は永住許可を取り消すか、ほかの資格に変更できるように在留資格制度を見直す方針を固めました。 また、外国人が納税などの義務を果たさない場合は、地方自治体などの職員が出入国在留管理庁に通報する制度も設ける方針です。 出入国在留管理庁は、今の国会に関連する法案を提出する見通しです。 fa-calendar2024年2月20日 6時17分fa-chain
栃木県矢板市・齋藤淳一郎市長 第3回「妊婦一人当たりに占める保健師の人数が県内一!」 | ママスタセレクト
栃木県矢板市・齋藤淳一郎市長 第3回「妊婦一人当たりに占める保健師の人数が県内一!」 | ママスタセレクト 第1回から読む。 前回からの続き。こども家庭庁が推奨する「こどもまんなか社会」に賛同した矢板市は、栃木県内ではもっとも早く「こどもまんなか応援サポーター」を宣言しました。具体的な取り組みとして、矢板市オリジナルの子育て支援策「Yaitaこどもまんなかプロジェクト」を始動させています。 前回(第2回)の齋藤淳一郎矢板市長へのインタビューでは、家庭内の助け合いの「自助(共助)」、地域での支援の「互助」について教えていただきました。第3回目の今回は、自治体からの支援「公助」ついてお聞きします。 妊婦一人当たりに占める保健師の人数が県内一。その強みを活かした独自の支援「矢板版ネウボラ」 ――矢板市が栃木県内で最初に「こどもまんなか応援サポーター」を宣言できたのには、理由があるのでしょうか? 齋藤淳一郎矢板市長(以下、齋藤市長):矢板市は、妊婦一人当たりに占める保健師の人数が栃木県内でもっとも多い自治体です。この強みを活かそうと考えたのが、「矢板版ネウボラ」なんです。「ネウボラ」とはフィンランド発祥の子育てシステムで「助言の場」という意味があります。妊娠期から子育て期まで切れ目なく支援するとして、フィンランドの国民に支持されているものですね。矢板市も、この「ネウボラ」をヒントにして独自の支援を始めています。 ――具体的にはどのような取り組みをされていますか? 齋藤市長:まずは妊婦さんへのサポートです。県庁所在地である宇都宮市では、1人の保健師さんが担当する妊婦さんは約100人。対して矢板市は29人です。その分手厚いサポートができることに繋がります。妊娠届を提出した妊婦さんにはアンケートを実施し、具体的な不安や心配事をうかがっています。その後必要に応じて面談をしていますが、多い方では月に1回のペースの人もいるようです。 ――今後力を入れたいことは何でしょうか? 齋藤市長:令和5年度から新しく始まった取り組みに、「マタニティエクササイズ教室」と「Yaitaのママトレ(産後の体操教室)」があります。運動をして体力をつけたり健康管理をしたりするのも目的ですが、妊婦さんや産後のママたちの孤立を防ぐためのものでもあります。 まだ地域のつながりがある矢板市とはいえ、若い世代ではご近所との関わりがない方もいます。またご両親が遠くに住んでいるなど、支援が得られない方もいます。このような教室で他の妊婦さんやママさんと交流をすることで、仲間を作ってほしいと考えています。また今後は妊婦さんとママさんが一緒にエクササイズができるような場所も作る予定です。出産・育児を経験した人から得られる情報は大きいのではないでしょうか。 健診を増やすだけでなく、発達に悩む親御さんをフォローする ――産後の取り組みもありますか? 齋藤市長:出産後の乳幼児健診が多いのも特徴です。法定の乳幼児健診は1歳6ヶ月、3歳6ヶ月の実施ですが、矢板市はこれに加えて3ヶ月、4ヶ月、10ヶ月、2歳6ヶ月も実施しています。他の自治体では健診を医療機関に委託することも少なくありませんが、保健師の人数が多い矢板市は、市が集団健診の形で行っています。 ――健診の回数が多いと、親御さんとしては安心できますね。一方で、わが子の発達面を他のお子さんと比べる機会も多くなるため、心配する親御さんもいるのではないでしょうか? 齋藤市長:子どもの発達について心配を抱えるご家庭には矢板市独自の取り組みでもある「あおりんご教室」に通っていただくことを勧めています。「あおりんご教室」は発達に不安を感じる親御さんとお子さんが就学前に一緒に参加できる教室です。年長児のお子さんが、小学校入学に向けて、少人数での集団活動を通して強みを伸ばし、自信をつけていくものです。この教室でいろいろな体験をすることで、子どもの成長を感じる親御さんもいるようです。 また親御さんはペアレントトレーニングを受けることもでき、子どもへの声のかけ方や接し方を学ぶことができます。 教室に通うことで親御さん同士が情報交換をしたり悩みを打ち明けたりすることもあるようで「この声かけはよかったんだな」という自信につなげているケースも見受けられます。親御さんの表情も次第に明るくなっていくようです。 家庭・地域社会をミックスさせた子育て支援の実現を目指す ――矢板市の子育て支援策をひとことで表すとしたらどう表現されますか? 齋藤市長:「ミックス子育て」と言えるかもしれませんね。ときどき、子どもは親が育てるのか、家庭が育てるのか、社会が育てるのかという議論を目にします。 なかでも「社会が育てる」という部分は地域との連携が必須になるので、難しいと感じる自治体も少なくないでしょう。その点、矢板市は地域の関わりが残っている地域なので、この3つをミックスさせることが可能だと考えています。「Yaitaこどもまんなかプロジェクト」はこのミックス子育てをベースにして成り立っている制度なのです。 地域のボランティアによる放課後子ども教室、矢板市の特産物を使う学校給食とどれも矢板市の特徴を生かした子育て支援策です。小さい自治体ですが、逆に小さいからこそできることもたくさんあると感じています。 (編集後記) 「矢板版ネウボラ」は、妊婦一人当たりに占める保健師さんが栃木県内でもっとも多い矢板市だからこそできる支援です。さらに市長が表現した「ミックス子育て」は小さい自治体の強みを生かした取り組みだといえるでしょう。インタビュー最終回の第4回では、齋藤市長ご自身の子育て体験とその思いをお聞きします。 参考:矢板市ホームページ ※取材は2023年11月に行いました。 【インタビューをもっと読む】バスケットボール・河村勇輝選手、教育評論家・親野智可等さん、そのほか専門家が多数登場! 文・川崎さちえ 編集・すずらん イラスト・crono
ことば検定2月20日|歌舞伎界で広まった言葉はてんてこ舞い/とちる?
本日2月20日のグッドモーニング林先生のことば検定、問題は「歌舞伎界で広まった言葉は?」です。 問題「歌舞伎界で広まった言葉は?」に対し、答えの選択肢はこのようになっています。 ①てんてこ舞い ②とちる ③コーナリングが鍵 このうち本日の答えは、②とちる でした。 歌舞伎の席順はいろはになっており、いろはにほへ「とちり」ぬる…の「とちり」が見やすい良い席であったようです。
【ポストセブン】小泉進次郎氏、派閥のパーティー禁止を訴えながら「1時間で600万円」の利益が出る政治資金パーティーを開催
・政治資金パーティーに関する裏金事件に揺れる自民党。同党改革派の急先鋒の1人が小泉進次郎・元環境相だ。 ・「派閥のパーティーは禁止する。人事とカネがついて回るのが派閥だったら、派閥はなくす。今回はこの結論以外にはない」 同党の政治刷新本部の会合後、取り囲んだ記者団にそうぶち上げた。 その小泉氏が、「パーティー全面禁止」が国会で議論されているこの時期に自身の政治資金パーティーを開いていた。 衆院予算委員会で自民党の「政治とカネ」の問題が厳しく追及された2月6日、東京都港区のホテルで「小泉進次郎セミナー」が開催された。 本誌・週刊ポストが入手した案内状兼入場券には、〈この催物は政治資金規正法第8条の2に規定する政治資金パーティーです〉と書かれ、会費は2万円。東京でも警報級の大雪が降った翌日とあって、参加者たちは「雪で来られないかと思ったよ」と声を掛け合っていた。 国会審議が終わった17時50分頃、小泉氏が会場に現われた。長テーブルと椅子がスクール形式で並べられた会場はぎっしり満席になっていた。 ・会場となったホールのスクール形式の会合の定員は400人。1人会費2万円で満席だったことから少なくとも800万円の収入があったと推計できる。会場の正規料金は3時間で175万円だ。単純計算すると600万円以上の利益が出たと考えられる。 fa-calendar2/20(火) 7:15fa-chain
歌舞伎界で広まった言葉は?|ことば検定
2024.02.20 本日のグッドモーニングことば検定、問題は「歌舞伎界で広まった言葉は?」です。 問題「歌舞伎界で広まった言葉は?」に対する答えの選択肢がこちら ・てんてこ舞い ・とちる ・コーナリングが鍵 本日のことば検定、3つの選択肢のうち答えは ・とちる でした。 なんでも情報局
エンタメ検定2月20日|バナナマン設楽、健康のためのルーティンは?
本日2月20日のグッドモーニングエンタメ検定、問題は「バナナマン設楽、健康のためのルーティンは?」です。 問題「バナナマン設楽、健康のためのルーティンは?」に対し、答えの選択肢はこのようになっています。 ①体重計に乗る ②アイスを食べる ③腹筋を鍛える このうち本日の答えは、③腹筋を鍛える でした。