話題の画像より fa-wikipedia-w乃木坂46 乃木坂46は、日本の女性アイドルグループである。秋元康のプロデュースにより、2011年8月21日に結成した。活動開始: 2011年出典:Wikipedia ネット上のコメント ・まぁ、、、企画者も悪いかな ・乃木坂じゃないか🥺 ・一時の勢いはもうありませんな( °Д°)y-oO ・AKBわかんねぇーもんなぁーw ・もっと分かるヤツ連れて来いやー💢(学生) ・乃木坂配信中と書いてますね ・僕が小学生の時のAKB48メンバーだったら違ってたかも…. \\SNSで記事をシェア// X(旧Twitter)でシェアニュースを Follow sharenewsjapan1
Category: 傾向
最新のグローバル ニュースをフォローするには
立憲・原口一博議員「山井和則君の本会議における小野寺予算委員長解任決議案の主旨弁明は、圧倒的な説得力だった… 迫力があり、勝負あった」
原口一博議員のポスト 山井和則君の本会議における小野寺予算委員長解任決議案の主旨弁明は、圧倒的な説得力だった。 裏金問題に蓋をしようとする岸田政権と自民党。国民の声をそのまま代弁するもので裏金議員の名前と弁明を紹介しながら、小野寺予算委員長…
<家族よりサッカー夫>ワンオペ体験した夫の気づき「余裕だと思っていた……けど!」【第6話まんが】 | ママスタセレクト
<家族よりサッカー夫>ワンオペ体験した夫の気づき「余裕だと思っていた……けど!」【第6話まんが】 | ママスタセレクト 【第1話】から読む。 前回からの続き。最近のお話です。私はチグサ32歳。夫タケヒコと2人の子どもたち(ヨシト・6歳、ユウト・4歳)と暮らしています。夫はこのところ家族をおいてサッカーや飲み会と遊び歩き、休日を自分だけ好きなように過ごしているのです。怒りがわいた私は、普段夫がしているのと同じように事前に予定を言わずに丸1日家をあけました。そして高校時代の友人たちと会って、帰宅したのは夜。子どもたちはもう寝ていました。 友人たちとランチやショッピング、カラオケへ行って最後まで楽しんだあと、私は帰宅しました。思ったとおり、キッチンには食べたお皿やコップがそのまま。洗面所には外遊びで汚れた洗濯物が積まれ……。リビングには出しっぱなしのゲームやオモチャ、お菓子の空き袋などが散乱しています。 夫がリビングにやってきました。「チグサ……」夫が今日いちにち大変だったのは家のなかの惨状を見れば分かります。黙って出かけたことを怒られるのかと、一瞬身構えました。すると……。 「ごめんな。今日、めちゃくちゃ大変だった」謝罪の言葉が夫の口からすんなりと出てきたので驚きました。「最初は余裕だと思ってたんだ。だけど1時間ぐらいしたら、あれがほしい、これをしたいってだんだん騒ぎはじめて……」 「公園で一緒に遊んだけど、子どもの体力についていけなくてさ。やっと昼ごはん食べさせたけど、まだ半日残ってると思うとガクッときて……。夜にはもう限界で倒れそうだった。チグサがこうやって子どもの面倒をみてる間、俺は自分だけ好きに過ごしてたんだなって」 「そうだよな。本当に悪かった」頭を下げる夫を見て、これまで抱えていた夫へのモヤモヤが晴れました。マイペースすぎるときもあるけれど、こうして素直に気持ちをあらわしてくれるのは夫のいいところなんです。 「これからは家族との時間も取ってもらいます。遊びの予定はちゃんと事前に伝えてね。あと、私が休日出かけたいって言ったときは笑顔で見送ってほしい」私が伝えると夫は力強くうなずきました。「お、おう。笑顔な」 次の週末、私たちは家族で遠出をして大きな公園に行きました。夫と一緒にボールを蹴って走り回って、子どもたちも嬉しそう。だんだん手がかからなくなってくるとはいえ、まだまだ家族で過ごす時間は大切にしてもらわなければと思います。もちろん夫にだって、仲間とのサッカーや飲み会などでリフレッシュする時間は必要でしょう。ただあまりに家族をかえりみないときは、反省してもらう機会も必要かもしれません。私もときどきは友人とランチをして愚痴を聞いてもらったりして、家ではお互い笑顔でいられるようにしたいと思います。 原案・ママスタコミュニティ 脚本・ササミネ 作画・うーにゃ 編集・井伊テレ子
大谷翔平選手の“電撃婚”にバスケ女子日本代表「私じゃないですよ…」
・ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平が2月29日、自身のインスタグラムを更新し、結婚をしたと発表した。 ・大谷の結婚報告を受け、バスケットボール女子日本代表の高田真希がX(旧ツイッター)ですかさず反応。「大谷選手の結婚相手が日本人女性となっていますが… 一応言っときます… 私じゃないですよ…」と茶目っ気たっぷりに明かした。 大谷選手の結婚相手が日本人女性となっていますが… 一応言っときます… 私じゃないですよ… — Maki Takada (@Takada08) February 29, 2024 これには、バスケットボール女子で東京五輪銀メダルに貢献したオコエ桃仁花も「残念すぎる」と強烈なツッコミを入れていた。 fa-calendar3/1(金) 5:10fa-chain
沖縄・玉城デニー知事、台湾訪問で中国側から怒られる… → 玉城知事「あくまでも民間外交。誤解しないで」
宮古島の風さんのポスト 沖縄県 の 玉城デニー知事 が 台湾 を訪問して 中国側から直接電話で怒られる。他国から怒られる珍しい知事。 玉城知事 「あくまでも 民間外交 という立場での訪問だ。誤解することがないよう」と述べた。 民間外交で 公費 を使いますか?県知事の立場で訪問したでしょ。 沖縄県 の 玉城デニー知事 が 台湾 を訪問して 中国側から直接電話で怒られる。他国から怒られる珍しい知事。 玉城知事 「あくまでも 民間外交 という立場での訪問だ。誤解することがないよう」と述べた。 民間外交で 公費 を使いますか?県知事の立場で訪問したでしょ。 — 宮古島の風🎌🌻 (@Qi1y77velgurg3e)…
<ゴミレベルのおさがり>ボロボロのオモチャをくれたボスママ「素直に喜べない……!」【前編まんが】 | ママスタセレクト
<ゴミレベルのおさがり>ボロボロのオモチャをくれたボスママ「素直に喜べない……!」【前編まんが】 | ママスタセレクト 私はミキコ。現在、年長・ミナトと2歳・サクラのきょうだい育児に奮闘している20代後半の専業主婦です。夫のソウイチははっきりとした性格で、優柔不断な私とは正反対。ときにその言動に腹立たしさを感じることもありますが、そんな部分に救われることもしばしば。持ちつ持たれつで家族4人、楽しく暮らしています。今日、サクラを連れて園のお迎えに行ったところ、ミナトのクラスメイトのママ・ヒロエさんに話しかけられて……。 ヒロエさんは上は中学生から下は年長さんまで4人の子どもを育てていて、上の子たちもこの園の卒園生というベテランママです。今年初めて同じクラスになり、会えば挨拶する程度の関係性です。そんなヒロエさんがわざわざ輪の中から出てきて話しかけてくるなんて……私は少し身構えました。 ヒロエさんの言葉が多少気がかりでしたが、いずれ買わなくてはならなくなるおもちゃを無料でもらえるのはありがたい話。私はお下がりを喜んで受け取ることにしました。 翌日お迎えの時間、ヒロエさんは約束通りに上の子たちが使っていたおもちゃを持ってきてくれました。袋いっぱいのおもちゃに娘のサクラも喜んでいます。でも、ヒロエさんが「あ! でもさ急いでたから全部拭いてないのよ! ごめんよ~」とケロッとした表情で言ってきました。その言葉に私は内心驚きを隠せませんでした……。 ヒロエさんの「拭いていない」発言に若干驚きましたが、これほどの量を渡せる状態にするのは難しかったのかもしれません。自宅で拭けばいいやと持って帰ることにしました。しかし開いてみると……。 ヒロエさんからのお下がりは想像以上にボロボロで、笑顔で受け取りはしたものの、素直に喜べませんでした。それにヒロエさんの、「ゴミとして捨てようと思っていた」「拭いていない」といった発言にも今さらながらモヤモヤしてしまいます。 本来ならこんなにたくさんのおもちゃをいただいたのだから、お礼をするべきなのだと思います。ですがこの中身では、どうしてもする気になれないのです。 みなさんだったらいくらもらってくれると言われたからとはいえ、ボロボロの状態のものをお下がりとして誰かに渡しますか? 【後編】へ続く。 原案・編集部 脚本・とめこ 作画・高橋ビッキー 編集・横内みか
【現地囲取材】米記者「野球について!」、日本記者「結婚、結婚、結婚!!!」
野球中心に質問する米、結婚ばかりの日本… 大谷翔平の囲み取材、メディアの関心事はこんなに違う 記事によると… ・米ドジャースの大谷翔平選手(29)が結婚を発表したことで行われた現地の囲み取材で、日米のマスコミで質問内容が違うとX上などで話題になっている。 ・米記者は野球中心に質問した一方、日本の記者は結婚に関する質問が多かった ・Xでは「記者の質の差が見えてなんか悲しくなった」といった声が出ている ・日本のマスコミに対する厳しい意見が多いが、「日本の視聴者にそういうことしか興味を示さない人が多いから仕方ない」と理解する向きも。 fa-calendar2024年3月1日 14時22分fa-chain fa-wikipedia-w大谷翔平 大谷 翔平は、岩手県水沢市出身のプロ野球選手。右投左打。MLBのロサンゼルス・ドジャース所属。身長193cm、体重95kg。生年月日: 1994年7月5日出典:Wikipedia ネット上のコメント ・野球に集中させてあげて! ・結局最後の一文に尽きるんだよね。マスコミも悪いけど結局それで数字取れちゃうっていう状況がいけないんだよね ・気になるけどその為の結婚でもあるから野球に集中させてあげてね。移籍1年目なんだからね⚾ ・これは確かに思ったw 下世話やねんなぁ…。 ・もうそろそろ区切りがついたら野球に集中させてあげたほうが..⚾️ ・数字取れるからってやりすぎ😡 ・暗に日本の視聴者ディスってる・・・ \\SNSで記事をシェア// X(旧Twitter)でシェアニュースを Follow sharenewsjapan1
<納得できない!>義実家へ月10万円を仕送りする旦那さん。わが家も余裕がなくて。今できることは? | ママスタセレクト
<納得できない!>義実家へ月10万円を仕送りする旦那さん。わが家も余裕がなくて。今できることは? | ママスタセレクト 義両親が生活に困るようなことがあれば、旦那さんが金銭的な負担をすることもあるでしょう。しかし、その金額が大きかったり、きょうだいの負担の割合が違っていたりすると、ママも納得できませんね。ママスタコミュニティのあるママから、こんな相談がありました。 『義実家のことです。義両親ともに73歳。義母は透析で1日おきに通院中。義父が病院に付き添い、家事も担当しています。年金は2人合わせて6~7万円くらい。 この数年、旦那が義父母に仕送りをしています。義父母と同居している義弟(離婚歴あり)は5万円、旦那が7万円、税金や他に必要なものがある場合は旦那が負担。義妹は週1で義実家に行って掃除とおかずの作り置きをしているので、金銭的な援助はなし。旦那は義妹へお礼として毎月3万円を渡しています。 うちは義実家から遠距離で、旦那が自分のお金でやっているから口出しできないけれど、年金が少ないのも貯金がないのも義父母が悪いんじゃないのと思います。うちもそんなに裕福ではないし、共働きで子どもたちを私立の学校に行かせているのに。義両親に仕送りしている方、気持ちの折り合いをどうつけていますか?』 投稿者さんの家庭では、義実家に月7万円、そして義妹に3万円、合計で10万円の支出があります。他に税金なども支払っていますから、負担する金額は大きいですよね。一方で、義弟や義妹と負担する金額が違い、義妹においては金銭的な負担はありません。旦那さんは自分の稼ぎのなかでお金を渡しているとはいえ、投稿者さんとしては、子どもの教育費の心配もあります。義両親を助けたい旦那さんの気持ちはわからなくもないですが、やはり気持ちはすっきりしないままですね。他のママからもコメントがありました。 いくら旦那さんのお金とはいえ、納得できないのはわかる 『うちも旦那も、俺のお金で援助して何が悪いと開き直った。でも、夫婦になった以上2人のお金だしね』 あるママの旦那さんも、義両親に援助をしているそうです。旦那さんの稼ぎのなかから出していることもあって、ママはあまり強くいえないようですね。しかし、この先の子どもの学費や自分たちの老後のお金についても考える必要があります。旦那さん1人のお金ではないと思うと、なかなか気持ちの整理がつかないでしょう。 援助の金額が不平等すぎる! 『さすがに月10万円にもなっていたら、私は口を出しちゃうわ。しかもそんな不平等な援助。義妹は対価があるし、援助しているのは実質うちだけじゃん! と。義弟も住んでいる家のことなんだから、お礼なら義弟が払うものじゃない?』 『義妹のお礼は必要? 自分の親なんだから当たり前のことでしょ?』 義弟の5万円は生活費と考えることもできますから、負担するのは自然ではないでしょうか。また義妹については、お金を負担しない代わりに週に1回実家に行くのですから、旦那さんからの3万円は不要との意見もあります。もし義妹にお礼を渡すならば、家の掃除や作り置きのおかずを作ってもらっている義弟が支払うのが筋なのかもしれません。旦那さんは長男としての責任を感じているのかもしれませんが、負担が平等でないことが問題ではないでしょうか。 お金の負担をするのは仕方ない。自分が世話をするよりも楽 『同居したり介護などの実働をしたりせず、お金を渡すだけで義妹がやってくれるんだからラッキーだと思う。私だったら3万円もらって義両親の世話をするより、パートで稼いで3万円を渡す方が絶対楽だもん』 『投稿者さんが義父母の介護やお世話を強要されないだけよいんじゃないの? 旦那さんも、なかなか手伝いに行けないからお金くらいと思うのは普通じゃないかな』 旦那さんが他のきょうだいよりも金銭的な負担が大きいのは、自分が義実家に行って手伝いができないからかもしれません。義妹は週に1回実家に行っていますから、旦那さんも助かっているのでしょう。投稿者さんとしては納得できない部分もありますが、もし投稿者さんが義実家の手伝いをするように旦那さんから言われたらどうでしょうか。今は義妹が手伝いをしてくれていますから、そのお礼として3万円は仕方ないのかもしれません。 援助について、旦那さんときちんと話をする必要があるのでは? 『旦那さんには、客観的に家のお金を見せないと。それで余裕があるかどうか判断してもらわないと』 『いつまで払い続けるつもりなの? 旦那は自分の子どものことはどう考えているのか、投稿者さんは把握しておかないといけない。義両親や義妹を悪く言わず、まずどういう事情なのかを把握することが、気持ちの折り合いや今後の話し合いに必要なことだと思う』 旦那さんは自分の稼ぎのなかから両親に援助をしているので、自分の家庭のお金についてはきちんと把握していないのかもしれません。しかし、これから子どもにもお金がかかってきますから、まずは自宅の金銭事情についてしっかりと知ってもらう必要がありそうですね。また子どもの教育費だけではなく、自分たちの老後のお金も必要ですから、今後も同じ金額を払い続けるのは難しいかもしれません。そういった不安もあり、投稿者さんは義実家の援助に納得ができないのでしょう。 『一度、負担額のこと、お金以外にそれぞれが負担している部分についても、きょうだいで話し合って整理したほうがよいと思います。「私たちも老後を考えて準備していきたいから」という論法で、一度見直しを頼みましょう。そのときには5年後10年後もイメージして話をしてもらいましょう』 旦那さんは長男としてのプライドなどもあって、金銭的な負担を大きくしているのかもしれません。しかし、まずは本当にこれだけの援助が必要なのかを計算したり、削れる部分を見つけたりしてみてはいかがでしょう。話し合いの際には、今後継続して援助をしたときの合計金額や、自分たちの老後に必要なお金を具体的に見せるとわかりやすいですね。長く援助を続けるには、きちんとした計画が必要になってくるでしょう。それを旦那さんやきょうだいに話し合ってもらい、今後の見通しが立てば、投稿者さんも納得できるのではないでしょうか。 文・こもも 編集・kunel イラスト・加藤みちか
立憲・山井和則氏、衆院本会議のフィリバスターで3時間弱!〝新記録〟を樹立し歴史に名を残す
立民・山井和則氏、衆院でフィリバスター、2時間54分の新記録 記事によると… ・立憲民主党の山井和則衆院議員が1日午後の衆院本会議で、小野寺五典衆院予算委員長(自民党)の解任決議案に関する趣旨弁明を2時間54分行った。令和6年度予算案の衆院採決を遅らせるための「フィリバスター」(議事妨害)とみられる。衆院本会議での趣旨弁明の時間としては、記録の残る昭和47年以降では、立民の枝野幸男前代表が平成30年7月に行った2時間43分を抜き〝新記録〟を樹立した。 山井氏は、自民派閥からの還流金を政治資金収支報告書に記載しなかった衆院議員51人の氏名を読み上げ、個別に論評を加えるなど、本会議場は山井氏の〝独壇場〟となった。 「ここに裏金議員のリストがある。自民党議員は『裏金』といっていないが、裏金でいいんですよね。なぜ裏金と認めないんですか。裏金問題を幕引きしようとするから、小野寺委員長は解任に値するんじゃないですか。読み上げますよ」 (略) fa-calendar2024/3/1 16:40fa-chainhttps://www.sankei.com/article/20240301-W7QMBNQK7BDMLI6SHMWTSVO764/fa-newspaper-o『産経新聞』のご購読お申し込みはこちら fa-wikipedia-w山井和則 山井 和則は、日本の政治家、立憲民主党所属の衆議院議員。 民主党国会対策委員長、民進党国会対策委員長、民進党国会対策委員長代行、国民民主党国会対策委員長代行、厚生労働大臣政務官、衆議院懲罰委員長を務めた。生年月日: 1962年1月6日出典:Wikipedia ネット上のコメント ・新記録って、嬉しいのかなぁ?国民にとっては、迷惑千万なのだけど。 ・この男には能登の被災者、被災地事など眼中にないのだろう 予算には能登復興予算も含まれている 控えめに言ってクズ クズの新記録だよ ・コスパ、タイパ悪いよね ・時間の無駄。他のことやれよ。 ・よく頑張った!!👏 ・だから コンナヒトタチ って揶揄されるねん ・仕事したフリやったフリ。 \\SNSで記事をシェア// X(旧Twitter)でシェアニュースを Follow sharenewsjapan1
【敵はダレ?】お互いの子どもの落ち度を指摘してばかり……話し合えない!<第14話>#4コマ母道場 | ママスタセレクト
【敵はダレ?】お互いの子どもの落ち度を指摘してばかり……話し合えない!<第14話>#4コマ母道場 | ママスタセレクト 【第1話】から読む 前回からの続き。自分の子どもが他人のために悩んで、ひどいストレスを感じていたらどう思いますか? 「人にやさしくしてあげて」「困った人がいたら助けてあげて」と育ててきたがゆえに、子どもがつらい状況におちいったら……。子どもどうしのトラブルに悩むママのお話です。 【エピソード】 サクラさんの一人息子、ミナトくんは小学6年生です。最近のミナトくんは爪を噛んでいることが多く、悩み事を抱えてストレスがたまっている様子。その悩みとは仲が良い友達との間で起こったLINEトラブル。仲の良かった4人組(ミナト、シン、レント、ダイスケ)は分裂し、シンくんは孤立。ミナトくんは中立の立場にいるようです。友達同士の仲を取り持とうとしているミナトくんのストレスは次第に大きくなっていました。子ども同士のトラブルを知った4人の保護者は、先生たちを交え学校で話し合うことにしました。しかしそれぞれがわが子を庇う発言ばかりで話合いは平行線のまま。サクラさんは話し合いの最中は黙っていようと思っていました。しかし先生がミナトくんに「シンが引っ越ししちゃうかもしれない」と嘘をつき、仲裁役を押し付けていたことが発覚。これを皮切りに、他の保護者も先生への抑えきれない怒りが湧いてきたようです。 第14話 きっかけはあなたの子どもにある! 【編集部コメント】 ミナトくんが寄り添っていたシンくんのママからはきつい口調の発言がサクラさんに向けられています。先生がミナトくんに仲裁を先に頼まず、シンくんのウソをつく言動を先に注意していればここまでの揉め事にならなかったかもしれませんよね。 【第15話】へ続く。 原案・編集部 脚本・物江窓香 作画・まゆか! 編集・横内みか