
注目のトピック
大臣の遅刻、委員長の遅刻、委員会中に大臣が無断でトイレを使用するなど、与党も緩み始めていると改めて感じます。国会で緊張感を欠くというのが野党のすべきことだが、だからといって政策決定や国民との関係が緊張しているわけではない。国会で高揚感を感じることで、初めて国民との関係に緊張感を保つことができるのです。
— 小川淳也 |中道改革同盟代表 |香川1区|衆議院議員🚲 (@junyaog) 2026 年 3 月 6 日
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あなたは馬鹿ですか?交通事故や生理現象について党幹部にいちいち口を出させないでください。
— 樋渡啓介 (@hiwa1118) 2026 年 3 月 6 日
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