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株式会社ヴァンパイアは1月28日、ゲーム開発者じゃむさん井戸氏による新作ホラーゲーム『東金夜火』のSteam版をリリースした。
目次
ゲーム概要
同作は、高額な報酬で短期の仕事を引き受けた主人公・蜂須賀ユウキが、崩壊した博物館の近くに設置された通信ボックス(OPT)に書かれた選ばれた11人の番号に連絡を試みる物語。


ただし、道を間違えてはいけない、人の声が聞こえても話してはいけない、相手に何か聞かれたら「私はクギビトです」と答えなければならないなど厳しいルールがあった。


世界のユニークな特徴
プロデューサーのジャムサンモンガ氏は、これまで愛と葛藤を描いたロマンティックドラマ『狂気から愛へ』を手掛けていたが、本作では方向性を変え、“ホラードラマ”という新たなジャンルの問題に取り組み始めた。


同社では外出先や外出先でも手軽にエンターテインメントを楽しみたいという要望に応え、2月にはスマートフォン版(iOS/Android)のリリースを予定している。
たくさんの販売
Steam版は1月28日午後3時(日本時間)に1,280円(税込)で発売予定。プレイ人数は1人です。
プライバシーをなくすキャンペーンが進行中
発売に合わせて、ゲームの世界をより深く体験できる特別企画が実施中です。
「行方不明者捜索~情報募集~」と題したキャンペーンは、東金呼美公式Xの投稿に「いいね!」することで参加できるオンライン謎解きプロジェクトです。投稿に「いいね!」を押すと通知欄に秘密の答えが表示され、そこに記載されているURLから行方不明者捜索の謎解きを楽しむことができます。大一番につながるストーリーが起こるという。


※本企画は予告なく変更・中止となる場合がございます。